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小雪が舞って静かだと思ったいたが、雨垂れの音に窓外へ目をやると、小雨まじりの霰に変わっていた。
写真は、明治ごろ崖際に拓かれた小路。
右の長屋は吉野建てになっていて、裏から見れば4階建てにも見える。
法律が変わり、この界隈はもう個人で改築することは難しい。
リニア中央新幹線の建設残土を使って、すべて埋め立ててしまおうか?なんて乱暴な案も検討されているそうだ。
2013.12.13 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
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