立っている
長男S氏が支えなく立つようになった。
歩くのも時間の問題だな…。
娘たちと違って、彼はハイハイでよく移動する。歩けるようになったら、今以上に目が離せなくなるだろう。
先週末からあまりサイクリングをしていないため、気怠く眠気が途切れない。
寒さは日に日に増して、ちょっと時間があっても億劫になって走っていない。すると、なにもかもが面倒になってしまう。悪循環だ…。
明日は午前中にまるまる時間が空くから、凍結を顧みずにちょっと距離走ってこようか。
そう言えば、森博嗣さんの四季
の文庫版もそろそろ出てるはずだな。四季の愛蔵版
は高価なのでパスした。既に予約分で完売らしいが…。しかも、プレミアまでついている。
コンテンツを楽しむなら書籍という形でなくとも良く、書籍にするなら装丁も楽しめるものにすべきだといった森博嗣さんのスタンスは共感できる。
しかし、ボクは森博嗣さんの著作のコンテンツにしか興味がなく、愛蔵版の付加価値に対価を支払うほどのフリークではない。
文庫は出版日が後になっていて、しかも春夏
秋
冬
の4冊はずらしての発刊だ。
すべて出揃ってから注文しようかと思ったが、ダウン・ツ・ヘヴンも文庫落ちしたそうだから、この3冊で発注しよう。
S&Mシリーズ読後、森博嗣さんの著作は文庫落ちを待ってから買うようにしている。
古本でも充分だが、古本屋へ探しに行く労力よりもアマゾンなどでネット注文する方が費用対効果が高いと考えて、最近ではこんな感じだ。
尚、アマゾンのレビュアーはネタバレに配慮が足りないな…。読了前は、レビューを読むべきじゃないね(苦笑)。
さて、年末なのにプレイルームが物置状態。いい加減にクリスマスツリーも出したいのに、長女H氏や次女Y氏のパソコン周りにも荷物が置かれて、仕方ないのでH氏はノートPCで遊んでいる。
仕事関係の年賀状もいい加減に作らないと宛名書きが間に合わなくなるし、雑用も多い。
にもかかわらず、気怠さに身を任せてるし、なんだかなぁ。
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