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2008.10.20

大平街道の秋

夕方、木曽見茶屋まで走ってきた。

大平宿のお休み処大平さんで、きのこ蕎麦と葡萄をご馳走になった。
旬のクリタケやキシメジ、イクチなどがたっぷりのお蕎麦は、最高に美味しかった。いつもありがとうございます。

ご主人の桜井さん、渓流釣りにいらしていたご夫婦、そして写生旅行で滞在中の画家の足立典正さんとで熊談義に花が咲いたりと、小半時ほどだったけどとても楽しい小休止になった。

大平街道の紅葉は、今月一杯って感じかな?
25日の土曜日には、大平県民の森広場で紅葉祭りが開催される。
天気に恵まれると良いね。

ちなみに、メインPCもセカンドPCも不動状態のまま。
仕方ないので、ノートPCをメインに使ってます。Mobile Celeron 500MHz、Windows Meという代物だけど、まだまだ使えるな。バッテリーは既に使い物にならないけどね(苦笑)。

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2008.10.18

しらびそ高原と茶臼山の秋

午後から長野県売木村で行われるサイクリングイベントへお手伝いとして参加することになった。

この週末はすばらしい快晴が続く予報。
日曜日は幼稚園のバザーでサイクリングはできないから、しらびそへ登ってから売木へ行くことにした。

4時半起床。この季節特有の霧が出てきたけど、峠越えの間に消えてしまうだろう。
がっつり朝食をとって、6時ちょっと前に南アルプスへ向かって走り出した。

今日の脚の調子はまずまず。登坂も39-25tで充分。30tのフロントインナーはほとんど使うことがなかった。

しらびそ高原は紅葉が始まっている。高原の秋は短く、ここ一週間が見頃だろう。

お昼に売木村で落ち合う約束なので、それなりに踏んで走った。
御池山林道から下栗の葛折り、そして秋葉街道で南信濃和田へ出て、遠山名物「ふじ姫饅頭」殿町の茶屋で休憩。最高に美味しい蓬饅頭と蕎麦饅頭、そしてお漬け物をいただいた。
来週の10月26日日曜日、 恒例の「峠の国盗り綱引き合戦」が兵越峠で行われる。奇しくもジャパンカップサイクルロードレースと同日だ。今日のようにお天気に恵まれると良いね。

国道418号を売木村へと向かった。
早木戸川沿いを遡るコースは初めて走ったが、なかなか風光明媚。斜度も緩いし、サイクリングには良い感じ。

新野でコーラの500mlペットを買って補給。途中、走りながらアミノバイタルの200kcalタイプも1本飲んだ。
売木峠を越えようと山道へ入ったが、旧国道と間違えて林道へ入ってしまった。未舗装路になって引き返し、途中からコンクリート舗装の林道で売木峠方面へ抜けようとしたのだけど、途中から未舗装になり、更に熊笹が深くなって獣道の様相。自転車を担いで歩いたが、路肩を踏み外しそうで断念。素直に国道へ戻る。

トンネル内で坂隊のピエールさんとモトさんの車が追い抜いていった。
モトさんのピックアップトラックの荷台には、ロードバイクが積まれている。7台積載可能なバイクラックを自作されて、荷台に設置されていました。帰りは運んでくださるとのこと。

売木村の「ありがとう」で、今日のイベントをお手伝いするダイハツボンシャンス飯田の川村選手と坂隊メンバーとで昼食。
その後、売木村の村長さんをはじめとする主催の方々、そしてゲストの朝生つぐみさんと挨拶して簡単なミーティング。
イベントに集まった皆さんに混じって朝生さんの講演を拝聴してから、サイクリングコースを案内した。
電動アシスト自転車をはじめMTBやクロスバイクなど多様な車種で、のんびりと秋の売木村の風景を堪能。な筈だったでしょうね…。
愛知県側の林道を巡って茶臼山を周回するコースだったのですが、登り坂に慣れない方々には厳しかったようです。
10km/h以下のペースだったけど、平野部の丘越えとは趣が異なるヒルクライムは、初めての方には辛かったようだ。

特に長い下りは慣れないと大変らしい。下りのスピードを恐れて、必要以上にブレーキを掛け続けてしまう。その上、体重も普通以上にブラケットへ掛かってしまう。結果として、普段ではあり得ないほどに手が疲れる。
そう言えば、自分もそんな時期があった。でも、走り続けていれば。頑張れ!

結局、日没が迫って茶臼山周回は走れるメンバーだけとなった。

夜は慰労と懇親を兼ねて、皆でバーベキューを楽しんだ。
売木村最高!とても素敵な一日だった。

坂道自転車通勤隊隊長さんはじめピエールさん、モトさん、大変お世話になりました。ありがとうございました。

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2008.10.17

PC復旧は長期戦へ

メインPCのマザーボードを換えたところ、グラフィックアクセラレーター(ビデオカード)も換えなきゃ使えないことが判明。
AGP 1.5V専用だった次第。調査不足だなgawk

旧来のものはビデオ編集用の特殊なビデオカードのため、新しいマザーボードに適合した後継機を手配した。
しかし、すんなり換えられるかな。心配だ。

ってか、新しいマザーボードって言っても、6年前の代物なんだよね。時の流れは早いなぁbleah

なんか筐体も新しいマザーボードに合っていないけど、こちらは無理矢理納めてみた。
グラフィックボードが届いたら、筐体をちょっと加工するか…。

セカンドPCも調子悪くなったので、ついでにそちらのマザーボードも交換予定。
昨夜様子を見てみたら、ブート用のHDDが寿命の様だ。こっちの手当の方が大変だろうな。

セカンドPCのマザーボードをメインPCへ回し、取り敢えずメインPCを使えるように手当てしようか?
なんか迷走しはじめてしまったな…。掛かった費用がわずかなのは幸い。送料の方が嵩んでいる(苦笑)。


さて、夕方に大平峠まで往復してきた。
日に日に秋が深まっている。紅葉が目立ってきて美しかった。日が陰らなけりゃ、もっと美しかったろうが。

大平峠(木曽峠)のスノーシェルター手前で折り返し、大平宿へ入る手前でクマの親子に遭った。
野生の熊に遭ったのは初めてだ。しかも、子熊2頭を連れている。

左の法面から母熊を先頭に道路へ下ってきたのだが、ボクを見て、あとから下りてきた子熊をせき立てながら法面へと戻っていった。

8メートルは離れていたからバックポケットのXactiで撮れたはずだけど、「向かってきたら逃げなくちゃ」って身構えるだけで気が回らなかった。

母熊は小学1年生ほどの大きさ、子熊は柴犬ていどだった。3頭共に真っ黒で、こちらを向いて立ち上がったりしなかったから、首の三日月マークも見られなかった。

風上だったためか、獣臭も感じなかった。熊が近くにいるとすごい臭気と聞いていたが、ほとんど無風だったにもかかわらず気が付かなかったな…。
今日はそこそこ距離が離れてたから良かったけど、出会い頭だと熊も驚いて攻撃してきただろう。
クマ避けの鈴を自転車につけるべきだな。

お休み処大平さんに寄って熊に遭った話しをしたところ、最近よく聞く親子熊って話しだった。けど、小熊2頭ってのは初めて聞いたとのこと。
フルーツとお茶をご馳走になった。いつもありがとうございます。

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2008.10.15

近況

PCの復旧は鋭意努力中。
500MHzという速度ではあるが、なんとか使える状態にまで復旧した。
明日もしくは明後日には、1.7GHzで動作するCPUで完成させたいと思っているけど、新しいマザーボードを使うため、すんなりとはいかないかも知れない。

次女Y氏は新しい自転車に乗れるようになった。
つま先立ちでやっと両脚が付くという状態ながら、延べ2時間ほどで乗れるようになって吃驚している。
さすがはトレーラーバイクで30km以上一緒に走っても音をあげない娘だけのことはある。
ってか、トレーラーバイクに乗っているお陰で、自転車でのバランスの取り方を体が憶えてしまっていたのだろう。
長女H氏が補助輪を外した時と比べると、走り始めから乗れそうなほどに安定していたし。

13日月曜日の鉄道の日に、「チャレンジ輪行! 自転車と飯田線の小旅行」というイベントに次女Y氏と参加してきた。
参加募集要項では高校生以上とあったが、トレーラーバイクでなら子供参加もOKとのことで、わが家の他に坂隊のkenjiさんも小学生のお子さんと一緒にトレーラーバイクで参加。
中井侍ってな秘境駅裏の激坂を含む50kmほどのサイクリングと、JR飯田線での30分ほどの輪行を楽しんできた。
梅丹本舗GDRエキップアサダの福島康司選手がサプライズでサポートしてくださり、ダイハツボンシャンス飯田の川村選手もアシストしてくださった。天気にも恵まれ、とても楽しいイベントでした。
この模様を、地元新聞社の他に自転車雑誌の「ファンライド」さんも取材にみえていた。
来月発売のファンライド誌で紹介されると思うので、是非ご覧いただければ幸いです。

セカンドPCのブートHDDが故障したようだ。メインPCがまだ本調子ではないのに、なんてことだろう。
今夜にでも復旧を試みるつもり。

大平宿のお休み処大平さんでは、とれたて旬の茸が楽しめます。
名物の高原焼き肉定食で鉄板焼き出来るほか、キノコそばやキノコうどんもイクチやヤナギダケなど大平の秋の味覚満載。
11日の土曜日にお昼を食べに行ってきたけど、最高に美味しかった♪
10月25日の土曜日には、大平県民の森で紅葉祭りも開催される。軽いパスハントを楽しみつつ、大平でご飯はお勧めです。

来週宇都宮で開催されるジャパンカップサイクルロードレースの応援は、電車でなら行けそうな状況になってきた。
長女H氏と一緒に行ってこようかな?アフターパーティはまだ間に合うかな?財布が厳しいけど…(苦笑)。

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ソイジョイは運動中の補給食には不適かも

先週のサイクリングでひどいハンガーノックに襲われた。

補給食にソイジョイを使ったことが、ハンガーノックを助長した原因だったようだ。

ソイジョイは名の通り、大豆を使った食品。味や形状はフルーツケーキで、小麦粉の代わりに大豆粉を使っていることが特徴となっている。


グリセミック・インデックス(Glycemic Index)という指標がある。GIと表記する。
血糖値の上がりやすさを示す値で、一般にブドウ糖を100としたときの各食品の血糖値上昇率をGI値と呼ぶらしい。
但し、血糖値の上がりやすさの定義や試料の量など、厳密な基準はなく、目安にしかならない指標のような感じではあるけど(苦笑)。

さて、GI値が60より大きい食品は血糖値を上げやすく、60より小さい食品は血糖値の上昇が穏やかなのだそうだ。

特にGI値55以下の食品は、低GI食品と呼ばれダイエット効果のあるものとされているらしい。

ソイジョイのパッケージを見ると、目立つように「低GI食品」と書かれている。

ソイジョイは低GI食品であることを売りにしているそうだ。
食べ応えあるし腹持ちが良いので使っていたが、血糖値の上昇が穏やかだから腹持ちが良かったのね(苦笑)。

材料表示を見ると、砂糖が入っている。成分表示には、糖質13.7gとあるのだが、どうも果糖が多くを占めるようだ。
脂質やタンパク質は成分にあるが、炭水化物が無い。

検索エンジンをつかって調べてみると、ソイジョイを食べても血糖値の上昇がほとんど見られないといった内容の記事を見つけた。

ソイジョイを補給食に使うのは、不適当なのかも知れない。


発売元の大塚製薬に訊いてみた。

ソイジョイ1本では低GI食品だが、血糖値を下げることは無い。
また、複数本を同時に食べればGI値は大きくなり、低GIではなくなるとの回答だった。

運動中の栄養補給に使用する場合、より栄養バランスの良いカロリーメイトを薦めるとのことでもあった。

ソイジョイは低GIのため腹持ち良く感じるため、ダイエット食品としてクローズアップされているとの話しでもあった。
朝食代わりに1本食べるだけでも、普段なら昼まで空腹感がないのは確かだ。ちなみに、1本130kcal程度になる。

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2008.10.09

PC復旧努力中

先週の土曜日に、メインPCのマザーボード上の電解コンデンサを交換していたところ、半田コテの先を滑らせて基板パターンを破損してしまった。

結果、電解コンデンサを交換する前以上に動作が不安定となった。

修理は時間と根気が必要だろうから、新しいマザーボードへ交換することにした。

使っているアプリケーションの関係で、OSはWindows 95を使う。

元々使っているマザーボードを手配するのが一番だろうが、中古品を探すしかない。

現状、使いたい拡張ボードに対してPCIポートが足りない。
ISA経由でPCMCIAを使ってサウンドカードとLANカードを拡張してしのいでいたが、この機会にオンボードサウンドまたはLANを持っていて、AGPポート1つと5つのPCIポートがあるSocket 370のマザーボードへ切り換えることにした。

Soket 370のマザーボードは2002年~2004年頃の製品になるため、どちらにしても中古品からの選択となる。

適当なマザーボードを入手してPCを復旧させるには、もう少し時間がかかるだろう。

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2008.10.02

ハンガーノック!

所用ついでに走ってきた。

車で行けば大した距離じゃないのだが、自転車だと無料の高規格道路は使えないので峠越えとなる。
実はイマイチ走りたい気分じゃなかったけど、10月にもなったし冬はあっという間に来てしまう。雪で閉鎖される前に存分に走らなければって焦燥感もあった。

最初の登り、意外に足は軽い。
まぁ、距離は走っていなかったが、暇を見つけて近くの峠へは登っていた。だから、全然乗っていなかったわけじゃないものな。

峠を難なく越え、下りを快調に飛ばしたいところだが、小石や落ち葉、そして冠水もあって、注意深く走った。
ところが、振動で二度もキャットアイフラッシングライトが脱落。

タイヤチューブを括っている輪ゴムを使って、ライトのクリップの抜け止めをした。
以後、フラッシングライトが落ちることはなかった。

その後は何ら問題なく、次のピークまで所用を片付けながら気楽に登る。
レースでもないので、インナーローを多用して楽に走った。それでも、まずまずのタイムで登り切った。

山頂でソイジョイ一本とお茶で休憩。
来た道を戻り、今度は細かくラップ取りながら登り直す。一応、スタート前にまたソイジョイ1本を口にした。

5kmほど登って杉林が切れ、視界が開けたら、外光の変化に追随できなかったようで視野に大きなリップマーク型の光が見えた。ところが、このリップマークがなかなか消えない。
最近、ロングライド中に体調が悪くなると、この光視症が現れる。

その内、妙に気分が悪くなってきた。
仕方ないので一旦止まって、残っていたソイジョイ3本を無理矢理食べた。

後半の8kmは最後の700mを除き比較的斜度が緩む。ところが、1km平均6分近いスローペースになってしまった。
なんとか登り切ったけど。

ピークでコーラを飲むつもりだったが、寒くてホットミルクティーにしてしまった。
もっと糖分の高いものにすべきだったと今に思う。
それでも光視症状も気持ち悪さも消えていたから、5本も食べたソイジョイの効果が現れてきたのだと高を括っていた。

途中、高山練習中のどこぞのマラソンチームを追い抜き、下りでもそこそこ踏んで、いつものようなサイクリングになっていた。
最後の9kmの登りの前にパンでも買って食べようか、食堂でラーメンでもなんて思ってもいたけど、体調は復調しているし、時刻も16時半を回って日没まで1時間程度。
薄日が残る内にパスハントを終えたい焦りで、そのままアプローチしてしまった。

明らかに出力が落ちているのは、登り始からわかっていた。
普段なら39-23で充分な斜度だが、30-25でちんたら上っていった。
変調したのは3kmほど登ったあたり。酷い頭痛に襲われて、降車して座り込む。1分ほどで治まったので、再び走り始めたが、また1kmも上らない内に休むことになった。

明らかにハンガーノックだろう。しかし、補給食はもう無い。
ってか、ソイジョイ5本ってのは、いつも持っている倍以上の補給食だったんだがなぁ…。
道には猿が食べたのだろうアケビの皮が転がっている。
まだぶら下がっていないかと、両脇の林を眺めながら登った。偶に紫色の実を見つけるのだが、手の届かない場所なんだよね…。

ピークまで残り3kmほどと思われる場所で、3回目の休憩。今度は座っていることもできず、道へ横になった。
この道は高規格道路の迂回路なので、滅多に車が通らない。それでも、端に寄って寝そべったけど。

3分ほど横になって、再び走り出す。
2kmほどでまた頭痛が酷くなり、このままだとクリートから足を外す力も出せなくなると思って、また降車して道路に寝そべって小休止。
ピークまではあと1kmも無い。後はほとんどが下り坂だ。トンネルを越えてしまえば、楽になれる。

しかし、甘かった。

数分休んで、17時35分になんとかピークへ到着。
ここからトンネル内1kmは平坦。楽になって普通に走る。ギヤも53トップ。さっきまでの苦しさは何だったろう?って感じ。
後ろから珍しく車が来た。もし、さっきの登りだったら、迷わずヒッチハイクを申し込んだだろうけど、もう大丈夫と脇によってやり過ごす。

下り坂になって、気楽だったのが暗転。
脚を止めてずっと休めるなぁって予定も吹き飛んでしまった。
ワインディングが続く下りで、既に薄暮が迫って視界も悪い。前照灯を点けているが、1WLEDじゃ不十分。
そんな中、両腕が痺れ、腹筋と胸筋が異常に緊張してきた。その内、両脚が棒のように感じるようになる。
コーナーで踏ん張れない。ぐっとスピードを落とすのだが、自転車をコントロールしづらくなってきた。
クリートから足を外して楽しようとしても効果ない。
谷底へ落ちるわけにはいかないから、諦めて休むことにした。

法面へ自転車を立て掛けて、道路へ座り込む。駄目だ、再び寝そべった。
杉林の間から見える空は、群青を深めている。星が瞬き出すまで、横になって空を眺めていた。もしかしたら、少し眠ったかも知れない。

シカの鳴き声で我に返り、四肢の痺れが治まったことを確認して、再び帰路につく。
前照灯の朧気な光に照らし出された山道を下るのは恐かったが、自転車をコントロールするまでには回復できていた。
集落が見え、「なにか食べさせてください」と手近な家へ駆け込んだという新城選手の逸話を思い出した。
次の集落で食料品店を見つけたので、アンパンとチョコパンを買ってコーラで流し込む。
俄然体調が良くなって、残りは気楽に走れた。一時はどうなるかと思ったが、約束の時間までには戻れたので良しとしよう。

それにしても、ソイジョイは食べ応えあるのだけど、これだけでは補給食として足りないんだな。
こんなハンガーノックは初めての経験。これからは糖質を補う食品も持つようにしなくちゃ。

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