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2006.12.17

一足早いクリスマス

ステファニーさんからUPSでクリスマスプレゼントが届いた。
家族5人へ一つずつのクリスマスストッキング。塗り絵とクレヨンのセットに、娘たちは大喜び。早速カラフルに色を塗っている。
長女H氏が塗り絵をするのを久しぶりに見たが、さすがに小学生ともなれば上手に色を乗っけるね。
次女Y氏も随分上達している。最近は数字や平仮名を真似て何か書きつづってもいる。文字の体裁も整ってはいないけど、いつまでもこういった遊びを喜んでくれると嬉しいな。

みーちゃん氏にはUSディズニーストアのティンクのコップなど、ボクにもプレゼントを用意してくれて、米国のコインセットが入っていた。
観光記念用って感じに総ての現行コインをビニルパックにパウチしたもので、こういったものがあるんだねぇ。

お返しはNANAというコミックスを指定されてるので(笑)、アマゾンで一括注文中。
届いたら、ラッピングして国際郵便で送る予定。クリスマスまでにはちょっと間に合わないかな?


次女Y氏のクリスマス会もあった。

舞台で元気にお歌を唱ったり、劇で駆け回ったりととても充実した一日を過ごしたようだ。

2年前の長女H氏のクリスマス会を思い出して、最近ではめっきり使わなくなった12倍ズームのDMC-FZ2を引っぱり出して舞台撮影をした。

設定等は、当時書いた自分の記事を見返した(笑)。

大抵の人は、舞台に対して届くはずのないストロボを焚き、露出不足でほとんど写っていないようだった。
ノイズには目をつむり、高感度設定を使ってできるだけ速いシャッタースピードで撮るのがコツ。


日曜日は自転車で林道を走る予定だったが、PCの復旧に割いてしまい出掛けられなかった。
坂隊の隊長さんと電話で長話しできたのが、唯一のお慰み(苦笑)。

こんな感じに壊れてしまったテレビは廃棄することに。
リサイクル料金を支払って家電店に引き取ってもらおうかと思ったら、修理して輸出する業者が引き取ってくれる事になった。

日本メーカーの中古テレビのコンペチターは中国製テレビだろう。
輸出先にもテレビメーカーがあるかも知れないと考えると、中古テレビの商材を提供するのはちょっと偲ばれるが…。

正月の初売りをあてにして、当座は長女H氏のテレビチューナー内蔵PCモニターで代替させようと思っていたら、フルハイビジョン対応の液晶テレビが安くなっていることを知った。
どこでもその値段で買える訳ではないそうで、都内なら大丈夫だろうと足を伸ばす前にうっ!さんへ代理購入をお願いしてみたら引き受けて下さった。

購入してもらったのはSONY BRAVIA KDL-40X1000。5年補償付きで諸経費込み20万9千円。20日には届くそうで、いざテレビが新しくなると思うとワクワクする。

今までアナログ放送しか見てこなかったから、アンテナ類も一新せねば。
スカパー!も110へ来月変更する予定だし、壊れたテレビの上に乗っているティンクたちの引っ越し先も早急に作ってやらねばならないな。
アンテナ関係は来月にして、年末年始はアナログ放送でお茶を濁そうかね。

テレビの購入に当たっては予備知識なく、特価のタイミングに掛けて決めてしまった。
結局、家電店へ足を運んだのは一度きりだった。TOSHIBA REGZA 42Z2000とはちょっと迷ったけど、スペックに対するお値打ち感が大きいSONYにした。

なんにしても、うっ!さんのご尽力で、ほとんど待つことなく新しいテレビを楽しむことができる。
どうもありがとうございました。このお礼はいずれ、精神的に。

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